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しののい まちの教室|shinonoi town campus network

まちの教室について

しののい まちの教室は長野県長野市篠ノ井(しののい)に誕生する「まちの学び場」。キャンパスは篠ノ井のまち全体です。子どももおとなも、まちの人も旅の人も「学びたい」という気持ちさえあれば、いつでも誰でも学生に。 授業講師には各分野の第一線で活躍するエキスパートを呼び、多様になった働き方や場づくり、デザイン、観光、コミュニケーションなどといった幅広いテーマを取り上げ、日々の話題をわかりやすく、ふかく、たのしく学んでいきます。

篠ノ井は、江戸期には北国街道沿いとして、明治以降は県内各地をつなぐ駅を中心に、まちが作られてきました。「旅の中継地」「流通の拠点」として各地からヒトとモノが行き交う場所として発展し、今でも新たな事業や文化が育まれ続けています。

学びを通じて出会った人が新しくつながり、新しいことが生まれる。そして他の場所へとその輪が広がっていく。この篠ノ井から起こる学びの風が、この地域に暮らす人や訪れる人にとって心地よい波紋となれば、日々の暮らしがさらに心豊かなものになるかもしれません。篠ノ井のまちで、それぞれが主人公として様々なモノゴトに触れ、自分の生き方を考えていく場、それが「しののい まちの教室」です。

運営メンバー紹介

写真:久保田 清絵

写真:久保田 盛雄

写真:小池 雅久

写真:岡澤 慶澄

写真:飯室 織絵

写真:瀧内 貫

写真:宮下 明日美

写真:浅野 光弘

写真:小林 稜治

写真:福田 真享

写真:白石 雄大

写真:荻原 光人

写真:清水 啓紀

写真:小口 真奈実

写真:平嶋 祐佳

写真:松山 由佳

写真:大沢 芽衣

写真:谷尻 誠

久保田 清絵/学長
1973年篠ノ井生まれ、篠ノ井育ち。大学卒業後、6年間の会社勤めを経て、2001年結婚を機に有限会社マルジュウ入社。以後、マネージャーとして「このまちになくてはならない店、愛され続ける店」を目指し、日夜奮闘中。3児の母。

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久保田 盛雄/事務局長
1971年長野市生まれ。有限会社マルジュウ取締役。かつて銭湯を営んでいた経験から、地域の「暮らし」を視点にまちの賑わいづくりに取り組むClasino Projectを主宰。2012年旧銀行の建物を学生や有志と共にリノベーションし「まちの社交場暮らしの道具 Orche」を開店。創業明治24年の家業の変革に挑戦、4代目修行中。調理師免許有り。

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小池 雅久/授業コーディネーター
1963年長野県出身。美術家としての視点から、持続可能性をテーマとした作品制作、住居や店舗のデザイン施工といった「ものづくり」と、ワークショップや展覧会の企画・運営、といった「ことづくり」の両面から「アートによる場づくり」についてアプローチしている。

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岡澤 慶澄/授業コーディネーター
1967年長野県出身。1974年、7歳にて出家得度。1992年、総本山智積院智山専修学院卒業。35世代目住職として「祈り・学び・遊び」を通じて、観音の心を分かち合っていきたいと願っている。

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飯室 織絵/授業コーディネーター
1980年兵庫県出身。2010年長野市善光寺門前に素泊まり相部屋の宿泊施設・1166バックパッカーズ開業。ガイドブックに載っている情報だけでは満足できない観光客と地元民を緩やかにつなぐパイプ役を目指し運営中。

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瀧内 貫/授業コーディネーター・企画
1978年大阪生まれ、長野育ち。株式会社コト社 代表。測量設計、システムエンジニアなどを経て、2007年より現在の道へ。松本みすず細工復活プロジェクト、ヤルダ兄弟舎などに参加中。この他にも多数プロジェクト運営に携わる。ブルボン教チョコリエール派。

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宮下 明日美/企画
1984年生まれ、篠ノ井出身。2009年、京都造形芸術大学大学院・芸術研究科修了。その後、同大学ULTRA FACTORYにてプロジェクトマネジメントに携わる。2012年11月より有限会社マルジュウのスタッフとしてOrcheの運営に従事。

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浅野 光弘/事務局・スタッフ
1984年生まれ。滋賀県出身。5年間の会社勤めの後、神山塾で半年間まちづくりを学ぶ。2012年末、ここで仕事を作りたいと思っていた長野市へ移住。塾講師をしつつ、ワークショップデザイナー見習いとして勉強中。

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小林 稜治/事務局・スタッフ
1991年生まれ、長野県千曲市出身。学生時代に展覧会の企画運営や広報、紙物の編集などを経験。「整理整頓」が趣味で、小さなところでは掃除から書類づくり、大きなところではプロジェクト運営に活かされている。

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福田 真享/学生コーディネーター・スタッフ
1990年、愛知県豊田市生まれ。信州大学大学院1年、理工学系研究科建築学専攻。現在、環境心理学・空間認知に関する研究している。建築に関わる改修作業やリノベーションをはじめとして、古いものを残し、利用していくことに興味を持つ。

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白石 雄大/学生コーディネーター・スタッフ
1990年、愛媛県今治市生まれ。信州大学修士2年。2010年より長野市善光寺下の「旧シンカイ金物店」を改修、住居兼イベントスペースとして活用し、“場”というものに興味を持つ。2012年2〜11月Clasino Projectインターンとして丸十界隈の改修ワークショップを担当。

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荻原 光人/学生コーディネーター・スタッフ
1989年、長野県千曲市生まれ。信州大学修士2年。10年近くテニスばかりの日々を過ごし、現在、長野市の空き家を改修し「Co art house」という住居兼ギャラリーにて生活中。2012年9〜11月Clasino Projectインターンとして改修ワークショップの記録、撮影を担当。

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清水 啓紀/学生コーディネーター・スタッフ
1989年 名古屋市生まれ。信州大学修士2年生。大学の友達と始めたルームシェアがきっかけで「まち」や「コミュニティ」に興味を持ち、大学院から専攻を移動。Clasino Projectの改修ワークショップに参加し、現在もインターンとして活動中。

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小口 真奈実/事務局・スタッフ
1992年 秋生まれ。長野県岡谷市出身。信州大学教育学部3年。教育の視点からまちづくりを研究中。座右の銘はLife is Trip. 夢は世界の人を笑顔にすること。ピスタチオのアイスが好き。

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平嶋 祐佳/スタッフ
1992年大阪府河内長野市生まれ。自然の中での学びを求めて信州大学教育学部へ入学。人やことば、暮らしや住まい、旅やデザインに魅かれている。「子どもたちと哲学をする」活動を模索中

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松山 由佳/スタッフ
1992年、静岡県富士市生まれ。信州大学4年。建築学科に所属し、古い町並みやリノベーションに興味を持つ。大学では歴史的町並みや古い建造物の調査、研究を行っている。今やりたいことは、全国の重要伝統的建造物群をめぐること。

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大沢 芽衣/スタッフ
1991年、篠ノ井生まれ篠ノ井育ち。信州大学工学部建築学科4年。現在、環境心理学についての研究を進めている。建築を学ぶ内にまちづくりに興味を持ち始める。愛着のある篠ノ井でClasino Projectが行われていることを知り、携わるようになる。

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Clasino Projectは篠ノ井駅前通りと北国街道が交わる一角にある丸十界隈の改修を機にはじまったプロジェクト。2013年より篠ノ井の街の中にプロジェクトを広げていきます。

しののいキャンパス

まち全体がキャンパスに!

「まちの教室」には特定の校舎はありません。授業の内容に合わせて、空き店舗や商店、レストラン、カフェ、駅、神社やお寺、公園など様々な場所が教室になります。教室から教室へ移動するときに、学生たちがまちを歩き、次の授業の教室となる場所、学食、交流所を見つけることもできます。

聞く授業から体験する授業へ

「まちの教室」の授業は、ほとんどがワークショップ形式。先生の言うことを黙々とノートに書いていくのではなく、学生一人ひとりが主役です。
隣の人や先生と対話をしたり、共同作業をしていくうちに、たくさんの学びの連鎖が生まれます。時には学生が先生になることも!

学生と先生をつなぐ「コーディネーター」

長野県の小さな街を日本全国、そして世界へとつなげる架け橋となるのがコーディネーターです。コーディネーターは自身のネットワークを活かし、各分野の第一線で活躍するエキスパートを講師として招聘します。
篠ノ井の人々が必要とする学び、旅の人々が必要とする学びのニーズをキャッチし、講師とともに授業を企画します。

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授業に参加

新しいこと、人、場所に出会える12授業。年齢、国籍、立場はいっさい問いません。

【10.19am】

別れを受け入れる作法を説く飯島さんの授業「ちゃんと悲しむ、ちゃんと見送る」

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講師:飯島惠道 (東昌寺 住職)

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終了しました

「人が亡くなった後のケア」は誰がするのでしょう?悲しむこと、できていますか?社会の中には悲しむことが認められていない人も存在します。この講座を通して死別悲嘆について共に考え、親しい人を喪った方の悲しみへの寄り添い方を見つめ直します。そして、残された人々が「ちゃんと悲しみ、ちゃんと見送ることの大切さ」「社会の中での関わり方」についても考えていきたいと思います。

【10.19pm】

非常事態に生き残る方法を伝える吉村さんの授業「支えあうまち 繋がるまち」

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講師:吉村誠司(一般社団法人OPEN JAPAN顧問)

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終了しました

地震や津波などの自然災害のみならず火災や交通事故など、災害事故時においての初動救援活動は極めて重要です。いつ何時起こるか予測できない災害や事故に対する備えは万全に越したことはありませんが、何よりも、普段からの人と人の信頼やつながりが私たちにとって如何に大切であるかを、先の東日本大震災は明確に示してくれました。それは援助を求める側である被災者とボランティアとの関係においても同じことが言えるのではないでしょうか。安心な暮らしとは。人と人のつながりとは…。災害という視点から、コミュニティーにおける人間関係について共に考えます。

写真:飯島 惠道

飯島 惠道
東昌寺住職
長野県松本市出身。信大医療短大、愛知専門尼僧堂、駒沢大学大学院修士課程終了後、諏訪中央病院にて看護師として勤務。最終勤務病棟は緩和ケア病棟。2000年より東昌寺にて法務に従事。2011年より住職となる。

写真:吉村 誠司

吉村 誠司
一般社団法人 OPEN JAPAN 顧問
1965年 三重県生まれ。日本ルーテル学院大在学中に18ヶ国を自転車等で一人旅しインドで荷物を失い人生が変わる。阪神淡路大震災から12年間神戸で支援活動を続け、家屋の修復技術、被災者生活再建支援法の活用や問題点なども紹介。東日本大震災では、翌早朝には現地へ入り初動救援などの活動。石巻災害ボランティアセンターと連携するNPO連絡協議会の立ち上げ協力し、石巻市周辺で活動中。

写真:濱本学泰

濱本学泰
株式会社アンヤット 代表
ファンドマネージャー時代の経験を活かして、地元の小松市を中心に「裾野の広いお金が流れる新しい産業構造の構築」に取り組む。「小松うどん全国ブランド化事業」「小松産六条大麦の地産地消事業」「中心商店街再生事業」「こまつ農林水産業の支援事業」等、「まちの仕組みづくり」を行う株式会社アンヤットの活動は最先端のまちづくりとして注目を集めている。

写真:服部茂樹

服部茂樹
graf代表 デザイナー・クリエイティブディレクター
1970年生まれ、大阪府出身。graf 代表、クリエイティブディレクター、デザイナー。美大で彫刻を学んだ後、インテリアショップ、デザイン会社勤務を経て、1998年にインテリアショップで出会った友人たちとgrafを立ち上げる。建築、インテリアなどに関わるデザインや、ブランディングディレクションなどを手掛け、近年では地域再生などの社会活動にもその能力を発揮している。京都造形芸術大学芸術学部情報デザイン学科教授。

写真:勝桂子

勝桂子
行政書士、ファイナンシャル・プランナー
雑誌記者として15年間活動したのち、2007年に「こちらOK行政書士事務所」開設。『いいお坊さん ひどいお坊さん』著者として、僧侶研修での講演、寺社の企画運営・経営相談なども行う。また、生きづらさと向きあう任意団体<ひとなみ>を主宰し、宗教者や医師、士業者、葬送分野の専門家と一般のかたをまじえた座談会を随時開催している。

写真:萩原修

萩原修
デザインディレクター
1961年生まれ。武蔵野美術大学卒業。大日本印刷、リビングデザインセンターOZONEを経て独立。つくし文具店、コド・モノ・コト、かみの工作所、中央線デザインネットワークなどのプロジェクトを推進。著書に「9坪の家」「デザインスタンス」など。

【11.16am】

まちにお金が巡る仕組みをつくる濱本さんの授業「ビジネスから場所を考える」

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講師:濱本 学泰 (株式会社アンヤット 代表)

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終了しました

「場所ができたら、次はそこをいかに維持していくかが問題です。その場所が営利目的でなかったとしても、資金の調達にはどうしても向き合わなければいけません。石川県小松市で地域資源を有効活用しながら、まちにお金が循環していくビジネスモデルを生み出している濱本氏の活動をひもとき、仕事と場所との関わりについて学びます。

【11.16pm】

人を活かすチームをつくる服部さんの授業「コミュニケーションをカタチにする」

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講師:服部 滋樹(graf代表 デザイナー・クリエイティブディレクター)

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終了しました

家具の企画・製作、店舗・住宅の設計、プロダクトデザイン、グラフィックデザイン、ブランディングなど、多種多様なプロジェクトに対し適切なチーム編成を行い、クリエイティブで幅広い取り組みをされてきた服部氏。今回は、コミュニケーションをカタチにするために、いかにして仲間とアイデアやイメージを共有しながらヴィジョンを描いていくのか、そのプロセスを紐解いていきます。

【12.21am】

お寺の多彩な役割を考え直す勝さんの授業「お寺に駆け込もう〜まちのお寺の役割とは〜」

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講師:勝 桂子 (行政書士/「ひとなみ」主宰)

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終了しました

寺院は昔、名付け親であり寺子屋であり孤児院であり職業安定所であり集会所でもあり、そして葬祭の担い手でもありました。縁切寺、駈込寺など、一般社会を追われた人のアジール(聖域)として機能したお寺もありました。寺院には、空洞化した日本を救う可能性が開かれています。地域に点在する「異空間」を私たちはいかに活用できるのか、地域再生の拠点として寺院を活かすアイディアについて、実例を学びながらみんなで考えましょう。

【12.21pm】

人が集まる磁場を生み出す萩原さんの授業「プロジェクトから場所を考える」

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講師:萩原 修(デザインディレクター)

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終了しました

プロジェクトとは「何かの目的を達成するための計画」のこと。プロジェクトがあると場が生まれ、場があるとプロジェクトが生まれる。この不思議な関係性はどちらの中心にも「人」がいるから発生するのかもしれません。デザインの手法を用いて、数々の店舗設計やイベント・展覧会の企画を行ってきた萩原氏に「場の力」について学びます。

これまでの授業レポート

  • 【12.21pm】プロジェクトから場所を考える(講師:萩原 修) 授業レポート
  • 【12.21am】お寺に駆け込もう〜まちのお寺の役割とは〜(講師:勝 桂子) 授業レポート
  • 【11.16pm】コミュニケーションをカタチにする(講師:服部 滋樹) 授業レポート
  • 【10.16am】ビジネスから場所を考える(講師:濱本 学泰) 授業レポート
  • 【10.19pm】支え合うまち つながるまち(講師:吉村 誠司) 授業レポート
  • 【10.19am】ちゃんと悲しむ、ちゃんと見送る(講師:飯島 惠道) 授業レポート
  • 【09.21pm】何が見える?(講師:細川 剛) 授業レポート
  • 【09.21am】考えるを考える(講師:谷尻 誠) 授業レポート
  • 【08.17pm】その場づくりは本当に必要?(講師:萩原尚季) 授業レポート
  • 【08.17am】島の暮らしをたずねよう(講師:中西和也) 授業レポート
  • 【07.20pm】ひとつの地域にとらわれない生き方(講師:池田史子) 授業レポート
  • 【07.20am】山暮らし まち暮らし(講師:香山由人) 授業レポート
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    サークル活動

    この地域に根づく産業の工場、酒蔵見学ツアーや、お絵かきなどの図工の時間などを開催予定です。

    【06.15】

    しののい てくてく ちぐはぐ探し

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    開催レポート

    「篠ノ井って、なんか変」。駅にたたずむティラノサウルス。公園のぐにゃぐにゃ遊具。なかなか姿をみせないシャイなSL。どこかアンバランスでちぐはぐしている。そんな篠ノ井をてくてく歩き、いろんなちぐはぐを見つけながら「ちぐはぐマップ」をつくってみよう!ちょっと変わった篠ノ井を一緒に探してみませんか?

    写真:香山由人

    香山由人
    建築家/Suppose design office 代表
    1974年 広島生まれ。2000年 建築設計事務所Suppose design office 設立。住宅、商業空間、会場構成、ランドスケープ、プロダクト、アートのインスタレーションなど、仕事の範囲は多岐にわたる。広島・東京の2ヵ所を拠点とし、インテリアから住宅、複合施設など国内外合わせ現在多数のプロジェクトが進行中。現在、穴吹デザイン専門学校 特任講師 、広島女学院大学客員教授。

    写真:

    なまえ
    紹介テキスト

    【10.26】

    【木の道具をつくろう】木のカトラリーづくり

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    開催レポート

    「長野市(旧中条村)に工房を構えるMWC.WORKSHOPコバヤシユウジさんによるワークショップです。 数種類の木材から好きなものを選び、おもいおもいの形に切り出して、削って仕上げて、オリジナルの木の道具を作ります。完成後は、自分でつくった木の道具を使って、おやつとコーヒーを楽しみます。

    【10.27】

    【木の道具をつくろう】小さなカッティングボードづくり

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    開催レポート

    長野市(旧中条村)に工房を構えるMWC.WORKSHOPコバヤシユウジさんによるワークショップです。 数種類の木材から好きなものを選び、おもいおもいの形に切り出して、削って仕上げて、オリジナルの木の道具を作ります。完成後は、自分でつくった木の道具を使って、おやつとコーヒーを楽しみます。

    【11.09 9:00〜】

    【秋のおたのしみ会】ずこうとおんがくの時間「みんなで大きな絵を描こう!」

    写真

    開催レポート

    大きなキャンパスにみんなで絵を描こう!みんなで話し合って何を描くか決めて、筆で手で全身を使って動いて、ひとつの絵を描いていきます。ひとりで描く絵と違い、みんなで描く絵はド迫力。完成した絵は街のどこかで展示してもらえるようお話し中です。

    【11.09 13:00〜】

    【秋のおたのしみ会】ずこうとおんがくの時間「キャラクターをつくろう!」

    写真

    中止

    ※ こちらのイベントは都合により中止となりました。
    しののいの好きなお店、好きな食べ物のキャラクターをつくってみよう!お店のこと、食べ物のことを考えて、みんなが行きたく、食べたくなるように!デザインって難しそうだけど、実は楽しい!つくったキャラクターはお店や食べ物を扱っている会社に提案します。

    【11.10 9:00〜】

    【秋のおたのしみ会】ずこうとおんがくの時間「みんなでハモろう!」

    写真

    開催レポート

    合唱って楽しい! 人と人がつながり、ハーモニーを奏で共に声を上げて一つの音楽をつくりましょう。 年齢、性別、合唱・演奏経験の有無は一切問いません。 声の出し方や、ハモるコツを知るだけで、歌の楽しみは何倍にも増えるもの。 音楽を通じてみんなが繋がり、篠ノ井のまちをより明るく元気に!

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    開催ガイド